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ソーズビーの性別はオネエでバレエ上手?性格が濃いめで嫌いの声も!

ソーズビーの性別はオネエでバレエ上手?性格が濃いめで嫌いの声も!

ソーズビーさんという方をご存知ですか?

2012年~2013年の間『天才てれびくん』でてれび戦士として活動していた男性のハーフタレントです。

そんなソーズビーさんは最近、その中性的な雰囲気や個性的な性格などから性別や、性格が濃すぎる!など話題となっています。

今回は、そんなソーズビーさんの経歴やプロフィール、オネェの噂についてなど調査してみました!

ソーズビーの経歴プロフィール

ソーズビー経歴プロフィール

「天才テレビくん」を見ていた方は当時から今もファン!と言う方もいますが、最近バラエティでバズり、ソーズビーさんの存在を知った方もいますよね。

私もそうなんですが。。

なのでソーズビーさんについてプロフィールや経歴など調べてみました!

ソーズビーのプロフィールと経歴

ソーズビーの性別はオネエ?引用元: https://kininaruweb.com/souzubi/

ソーズビーさんのプロフィールと経歴の紹介です。

  • 本名:ソーズビー・キャメロン・航洋
  • 別名義(旧芸名):ソーズビー航洋
  • 生年月日:2000年4月14日
  • 年齢:21歳(2021年時点)
  • 出生地:アメリカ合衆国・オレゴン州
  • 活動期間:2009年~
  • 所属事務所:吉田正樹事務所

父親がアメリカ人で母親が日本人のハーフで3歳までアメリカに住んでいました。

その後は日本に移住。

ソーズビーさんの父親が日本語を話せないため父とは英語で会話をしているそうです。

ソーズビー 幼少期 天才てれびくん

6歳から始めたヒップホップ教室をキッカケに8歳より芸能界デビュー。

小学3年生の時に美内すずえ作「ガラスの仮面」を読み演技を始めたそうです。

その可愛らしいルックスから2012年~2013年の間は「大!天才てれびくん」に出演して人気を博します。

その後、2019年5月からコメディアンと映画監督を目指すためにアメリカで修行中でしたが、2020年3月末に日本に帰国しました。

主な出演作品

ソーズビー 幼少期可愛い可愛すぎる子役時代のソーズビー

ソーズビーさんの子役時代の出演作品です。

バラエティ

  • ピラメキーノ(2011年4月 – 2012年1月)
  • 大!天才てれびくん(2012年4月 – 2014年3月)
  • ビットワールド(2014年7月 – 2019年3月、2021年2月 ):ゾース 役

ラジオ

全国こども電話相談室・リアル!(2014年4月 – 2015年3月)

映画

ラムネ(2010年):陽介(幼少期) 役

CM

マクドナルド ハッピーセット・マダガスカル2(2009年)

舞台

  • キミと星空に未来を描いた日2015(2015年) – フレディ 役
  • 七転び土に還る(2016年) – マリオン 役

バラエティからラジオCM舞台と引っ張りだこですね!

アレだけ可愛かったら人気になるのも分かりますね…

子役時代ソーズビー君マジ天使

ソーズビーとバレエ

ソーズビーバレエ上手引用元:ソーズビーブログ

ソーズビーさんを調べていると「バレエ」と言うワードをよく目にします。

ソーズビーさんは、高校生の時17歳でクラシックバレエを始め、同世代のクラスと同時に、小学生クラスも受講し、プロのバレエ団にてエキストラ出演もするなどしているそうです。

2018年2月ウィーンで開催されたバレエコンクールでは団体出演し3位を獲得しています。

高校から始めたとは思えない実力!

ソーズビーさんもブログでバレエについて語っています。

楽しいですが、はっきり言って超辛い!

もっと筋肉が出来上がっていなかった昔は毎レッスン地の底を感じ苦しんでいました。

フォースに体止められてる感じ笑

ソーズビーさんは、バレエを辛くてもやり続けるのには無数の理由があるそうで、その中でもこのBIG2が大きい理由だそうです!

  1. バレエには終わりがない事
  2. 完璧でやっと成立する踊りだという事

ソーズビーさんはストイックなんですね!




ソーズビーの性別は?オネエの噂は本当?

ソーズビーの性別はオネエ?

2020年1月6日放送の「今夜くらべてみました」に出演し、強烈なキャラクターが話題に上がったソーズビーさん。

振る舞いや雰囲気、話し方など女性っぽい所がありソーズビーさんは、オネェなのでは?と言われています。

実際どうなのでしょうか。

ソーズビーはオネエではない

ソーズビーさんの性別は「男性」でありオネエかと言われると、オネエでもありません

女装したいわけでも女性として生きたいというわけでもないそうです。

ですが、動画でも語っているように、

男、女、おかまだからどうと言う訳ではなく、皆等しく「人間」という事を強調しています。

そしてこの動画内で、小学生の時にオカマと言われていたと語りました。

高校生の頃もオネエと言われたことはあったそうですが、この頃は精神が成熟してオネエと言われても大して何も感じないようになっていたそうです。

でも、小学生の時は、オネエと言われるよりは「言われ方」が嫌だったんだそうです。

オネェと間違われるより、弄られるのが嫌だったんですね。

また、動画内では「LGBTQ+」という言葉が登場します。

今の日本では「LGBT]はよく聞くものの、「Q+」はあまり聞き慣れないですよね。

アメリカでは、当たり前のようにこの言葉が使われるそうで、

  • Q(クエスチョニング):自分の性別や男性女性のどちらが好きなのか分からない、もしくはどっちが好きか決めていない人
  • +:「LGBTQ」という枠にとらわれないその他色々の人々

そ指すようです。

ソーズビーさんが、どちらに当てはまるか明言されていませんが、もしかすると、「+」の「LGBTQ」という枠に囚われない生き方をされているのかもしれません。

ソーズビーは子どもの頃から自立した考えを持っている!

との声もありましたよ。




ソーズビーのテンションが嫌いの声も!

ソーズビー苦手の声

明るくて面白いソーズビーさんですが、そのテンションがどうしても苦手…という方もいるようです。

ソーズビーさんに対しどのような反応があるのかTwitterで調査してみました。


このように、ソーズビーさんに対し好意的な意見の方が多かった印象です!

ですがごく稀に、

作ったみたいなテンションが無理
わざとらしい作ってるぽい

など、苦手意識を持つ方もいるようです。

これに関しては、それぞれの好みもありますので、一定数苦手な方もいるのも仕方ないかもしれません。

個人的には、一生懸命でとても好感の持てる方だなと思いました。




まとめ

今回は、今話題のソーズビーさんについて調査してみました。

「苦手」「嫌い」と言う噂は嘘のように好意的な意見が多い印象を持ちました。

実際、しっかりした考えを持っていて尊敬です!

オネェである事はただの噂のようですが、性別は無限大と言う考えのようでした。

個性的ですが、真面目でストイックな男性のようですね。

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